神戸市垂水区 K様邸|外壁塗装と屋根補修で安心の住まいへ!クラック補修・漆喰詰め直し施工事例 2026年 1月下旬完工
神戸市垂水区 K様邸|外壁塗装と屋根補修で安心の住まいへ!クラック補修・漆喰詰め直し施工事例 2026年 1月下旬完工 施工データ
外壁塗装・屋根塗装専門店 おかちゃんペイント
| 施工住所 | 神戸市垂水区 |
|---|---|
| 施工内容 | 瓦差し替え工事外壁塗装付帯工事 |
| 工事期間 | 約23日間 |
| 工事プラン名 | 外壁塗装・屋根漆喰補修工事 |
| 工事完了月 | 2026年1月下旬 |
| 施工内容詳細 | 【外壁】アステックペイント 超低汚染リファイン1000MF-IR 艶有 メインカラー:トゥルーホワイト 【屋根】庇漆喰工事及び谷樋取り換え工事 【付帯部塗装】マックスシールド1500Si-jy 艶有 チョコレートブラウン 【ベランダ防水】無
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お客様のコメント
外壁塗装を検討する中で、前回の塗装から20年が経過していたことや、屋根の漆喰が落下してきたこともあり、そろそろ工事が必要だと感じていました。
業者選びについては、価格や工事内容が適正であるか、また本当に良心的な会社かどうかを重視し、慎重に検討しました。
そんな中、おかちゃんペイントさんは新聞折り込み広告とインターネット検索で知りましたが、最初のご説明に岡社長自ら来てくださったことがとても印象的で、安心感がありました。
また、塗料や工事内容についても非常に丁寧に説明していただき、納得したうえで依頼することができました。
実際の工事では、職人さんが一棟を一人で担当されており、その責任感の強さと、一切妥協しない丁寧な仕事ぶりに大変感銘を受けました。
屋根の補強工事も含め、仕上がりは想像以上に美しく、大変満足しています。
また、旭化成ヘーベルハウスの指定工事店という点も信頼につながりました。
価格面でも良心的で、工事の品質も非常に高く、安心してお任せできる会社だと思います。
今後のアフターメンテナンスについても、ぜひ引き続きお願いしたいと考えています。
スタッフからのコメント
この度は数ある塗装会社の中から、おかちゃんペイントにご依頼いただき誠にありがとうございました😊
外壁塗装は決して安いお買い物ではないため、慎重に業者選びをされていた中で、私たちをお選びいただけたこと、大変光栄に思っております。
特に、岡社長の説明や対応に安心感を持っていただけたこと、また職人の施工姿勢や仕上がりについても高く評価していただき、スタッフ一同とても励みになっております✨
当社では「一棟一棟に責任を持つ施工」を大切にしており、職人が最後まで妥協せず仕上げることを徹底しております。
その想いが今回しっかりと伝わったことを、心より嬉しく感じております。
また、屋根の補強工事を含め、仕上がりにもご満足いただけたとのこと、本当に安心いたしました。
これからが本当のお付き合いのスタートです。
今後の点検やメンテナンスなども含め、末永くサポートさせていただきますので、何かございましたらいつでもお気軽にご相談ください😊
引き続きどうぞよろしくお願いいたします!
神戸市垂水区 K様邸|外壁塗装と屋根補修で安心の住まいへ!クラック補修・漆喰詰め直し施工事例 2026年 1月下旬完工 施工写真
外壁のチョーキング現象を確認しました
外壁を触ると白い粉が付く「チョーキング現象」が発生していました。
これは塗膜の劣化サインで、防水性が低下している状態です。塗り替えのタイミングとして非常に重要なサインです。
外壁のひび割れ(クラック)を確認
外壁に細かなひび割れが発生していました。
このまま放置すると雨水の浸入リスクが高まるため、適切な補修を行ったうえで塗装することが大切です。
玄関上の軒天に黒ずみ汚れが発生していました
玄関上の軒天に黒ずみが見られました。
これは湿気や排気ガス、カビなどが原因で発生することが多く、美観を損ねるだけでなく劣化のサインでもあります。早めのメンテナンスが大切です。
外壁のひび割れをしっかり補修しました
外壁に発生していたクラック(ひび割れ)を丁寧に補修しました。
クラックは雨水の浸入経路になるため、塗装前の下地処理として非常に重要な工程です。
雨戸に錆止め処理を行いました
金属部分はサビが進行する前の下地処理が重要です。
しっかりと錆止め塗装を行うことで、耐久性を高め長持ちする仕上がりになります。
玄関上軒天を美しく塗り替えました
黒ずみをしっかり除去した後、軒天専用塗料で塗装を行いました。
明るく清潔感のある仕上がりになり、玄関まわりの印象がぐっと良くなりました。
劣化した漆喰を新しく詰め直しました
剥がれや劣化が見られた漆喰を新しく施工しました。
漆喰は瓦を固定し、雨水の浸入を防ぐ大切な役割があるため、定期的なメンテナンスが必要です。
瓦のズレ防止にラバーロック工法を施工
瓦のズレや飛散を防ぐため、ラバーロック工法を施工しました。
適切な箇所にコーキング処理を行うことで、耐震性・耐風性を高めつつ、安心して長くお住まいいただける状態に仕上げています。
棟瓦のズレ・劣化をしっかり補修しました
経年劣化により棟瓦の継ぎ目にズレや隙間が見られました。
このまま放置すると雨水の浸入につながるため、しっかりと補修・固定を行い、安心できる状態に仕上げています。






